今頃ナンですが、ラハティの土産物……というより、持って帰ってきたモノあれこれ……(^_^;;
だからナニってこともないですが、とりあえず、写真クリックで大きいの出ます。




        
フィンランドのスキー雑誌、WM特集号…らしひ。何と言っても、フィン語なので、読めないのです。右端のアホネン特集の記事は、固有名詞と数字からするに「トニ・ニエミネンが16歳で優勝した1992年、ヤンネ・アホネンは14歳だった…」とでも書いてあるのでしょうか??
何故か、フィンランド版PBの様な男の子向け雑誌(でも、中身はそんなに凄くない)と、抱き合わせ販売されていた。

    
クロスワードパズルなんかも付いてるんだけど、出来るわけないって。先月号の回答と、右側の頁は“クロカン女子代表チーム”のファンクラブ入会案内(…と思われる)。
女子クロカンチームは、国民的アイドルらしい。クロカン姿だけでなく、カメラ目線でにっこりポーズをつけた写真にも、結構お目にかかります。もしかして、トレカとかもあるのかも??

    
地元の方に頂いたポストカード。右端のアホネン、この絵柄のポスターとか広告を、結構あちこちで見かけましたが、宝くじの宣伝だそうです。上に書いてあるコピーは「Do you believe a ski jumper ?」て、意味なのだそうです。

  
マリシュのサイン。とてもシンプル。帰り際の朝の空港で見かけて、バタバタと貰ってしまいました…ので、台紙はチケットの入っていたパッケージ(^_^;; マリシュってば側で見ると、ホントに身体細くて小っちゃいのに……。
何だかゲームとか好きみたい、PS兇離汽鵐廛襪罵靴鵑任觧僂楽しそうでした。

    
世界選手権公式土産物カタログ。…と、つい複数個入手してしまいました(^_^)同カタログ掲載品、にこやかなアホネンのピンバッジ。
大会マスコットになっている希少動物、オオヤマネコの耳をかたどった黄色い帽子は、ピチュ−1/1に被らせたら、ピカチュウになってしまった。とーぜんながら、私が被った姿もやっぱり“ピカチュウ”なのでした。


……マッティ・ニッカネンTシャツ。今回手に入れた中で、私的大本命の品。船木選手の憧れの御方ですが、私にとっても、まだテレビでしか観たことの無かった高校生の頃からの、憧れの君なのです。いくらフィンランドとは言っても、よもや御目通り叶うとは、思ってもおりませんでした。
書いてあるアドレスには勿論アクセス出来ますが、フィンランド語ONLYなので、今の私には読解不能(;_;) その上私のPCでは、受け入れ言語にフィン語が入ってないので、必ず文字化け箇所が出てしまうのです(;_;)(;_;)(;_;)

    
という訳で、次回イタリアのヴァルディフィエメ世界選手権の案内パンフレットです。光っちゃって、見辛いです〜。公式HPは『www.valdifiemme2003.com』。伊語と英語があります。リンク集に、追加いたしました♪